藤原史織・ブルゾンちえみさんが痩せた理由や現在の活動は!?

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藤原史織・元ブルゾンちえみさんは最近痩せたと注目されていますが、痩せた理由や藤原史織さんとしての活動は何をしているのか気になりますよね!?

痩せた理由や藤原史織さんの活動、学生時代は痩せていたようです。

藤原史織・元ブルゾンちえみさんについて紹介します。

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藤原史織・元ブルゾンちえみさんが痩せた理由は!?

この10年間で30kgも太ったようですが、実はダイエットしては失敗するを繰り返してきたんです。

藤原史織・元ブルゾンちえみさんは『ありのままの自分を受け入れよう』とか言いながら…。

『本当は痩せたいと思っているんじゃない?』って心の中で思っている自分にとうとう嫌気がさして一念発起したようです。

いろんな方にダイエットの秘訣を聞きみんな口を揃えて『小さいことを続けること』と言う。

寝る前に足をパカパカ10回やるだけとか。『本当にそれで痩せるの?』と何度思ったことか。でも、ダイエットはこれで本当に最後にしたくて、続けてみたんです。

今朝体重を測ったら年末から10kgやせていたようです。

負担の大きいものや、ストレスに感じるものは結局嫌になって止めてしまう。

ダイエットは何をするか?ではなくて続けられるものは何か?と考えるところからだなって思う。

負担にならなくて、確実に続けられるものを、小さくてイイから続けることが大事です。

藤原史織・元ブルゾンちえみさんが可愛くなった!?

6月22日に記事が公開されると、社会問題について熱心に語る真面目なコメントが話題に。

そして、コメントと同じくらい反響を得たのが、藤原の今の姿だ。

ブルゾンちえみ時代よりも明らかに痩せた写真がのっていました。

「めっちゃ痩せたよね?痩せてきれいになりましたね、やってこれだけ身体絞れたんだ!すごいよ、何かキレイになったね。この人、国際結婚するような気がする。しっかりと自分の考えを持っててこういう感じの容姿、外国人にモテると思うよ、あれ?何か、かわいくなってる!、ブルゾンの皮を剥いだしおりさんはとても輝いて美しく見えますねなどの意見がありました。

藤原史織・元ブルゾンちえみ学生時代は痩せていた!?

大学時代は陸上部だったというブルゾンさんは当時は、「ガリガリだったんですけど 大学で、気持ちが滅入ったときに 30kg近く太りました!と振り返り、「米3袋!体おもーーーい!!!」と、とりあえず 『標準体重』まで戻そうと思います。

来月は、マラソン走ろうと思ってるから!出来るだけ荷物軽くして走りたい」と目標を掲げ、「ハリウッド俳優さんなんかは役作りのために おそろしいほどガリガリになったり 100kg超えの巨漢になったりスゴイよね。

日本でいうと鈴木亮平さんなんか 役作りの体型変動すごいイメージですよね。

そんな俳優さんたちに負けじと変動する私に向かって 掛け声、かけてやってください。

『いやいやクリスチャンベイルじゃないんだから!』って」と呼びかけた。

ファンから「頑張れ~、益々きれい、綺麗だよ!。。。好き、テレビで見たときにスッキリしたな~てこの間思ったばかりでした、メンタルの調子がよくて安心しました、いい感じ、沿道で応援したい、最近本当に綺麗、痩せたの分かりましたよ、黒ハイネックニットいかすネ!、標準体重の維持 理想目指してがんばれ~」などの声が寄せられていました。

藤原史織・元ブルゾンちえみさんはどんな活動をするの!?

ブルゾンちえみ卒業から約2ヵ月たってから取材のため姿を見せた彼女の顔には、梅雨入り前のどんよりとした空模様とは違い晴れやかな笑顔が広がっていました。

新型コロナの影響で予定していたイタリアへの渡航は延期になりましたが、本名「藤原しおり」としてインスタグラムやYouTubeでの発信を始めるなど新たなステージへと一歩を踏み出しているようです。

これからは環境問題や政治など「少し遠い話題」と人々とをつなぐ「フック」のような存在になりたいと話していました。

彼女はなぜ社会の問題に目を向けるのだろう。

そして、世の中にどんなメッセージを届けていきたいのだろうか。

本人に聞いたところ遠い世界の問題も「知ること」から始めればいい

「総理大臣になる」夢を諦めた子ども時代。

藤原しおりが“ブルゾンちえみ“を卒業した今、考えていること

6月上旬、自身のインスタライブで、アメリカで起こっている人種差別の問題について懸命に伝える藤原さんの姿がありました。

アメリカ・ミネソタ州で黒人男性が警官に首を押さえつけられ死亡した事件を機に、世界中に広がった「Black Lives Matter(黒人の命は大切だ、命を守れ)」の運動。

黒人への不当な暴力や差別への反対を表明するため、SNSに一面真っ黒の画像を投稿したり、デモに参加したりする人がいました。

海外の友人のSNSを通じて、事件のことを知ったという藤原さん。

心を痛める一方で、黒人差別問題の複雑な背景について調べれば調べるほど「日本人の自分がアメリカ人すら安易に語れない問題にどう関われるのか」と戸惑った。

「アメリカの人にとっては、この話題が日本でこうして真剣に話されていること自体がかなりの発展だと思うよ、って言われたんです。こんなことは数年前には、考えられなかったことだと」。

「こうして話すことも必要な一歩なのか」。

モヤモヤしていた気持ちが薄れていった。

「きっと私のように問題にどのように関わっていいかと悩んでいる人は沢山いると思うんです。声をあげるって、デモに参加するとか、発信するだけじゃない。だから、知らない立場・どう言っていいか分からない立場として、みんなにも『まずは知ることから始めてみよう』と伝えたいと思いました」

余力がない人のための「メモ付きの」掲示板になりたい

「総理大臣になる」夢を諦めた子ども時代。

藤原しおりが“ブルゾンちえみ“を卒業した今、考えていることは、日々、仕事や家庭、育児に追われる私たち。

「Black Lives Matter」など日常から遠い話題になるほど、どうしても考える余力を失い、心の距離が生まれてしまいがちだ。

藤原さんは、タイムラインやインスタストーリーに流れる自身の投稿が、そうした「少し遠い問題」に触れるきっかけになれば嬉しいと話す。

「ただニュースを貼るだけなら、ニュースサイトと同じ。『私はこう思ってます』というメモ付きで伝えるようにしています。

そういう『一言メモ』があった方が、興味を持ってもらいやすいと思うんです」

最近は藤原さんの発信を見て、反応やフィードバックをくれるフォロワーもいる。

会話が広がっているのを感じるという。

共感の意見ばかりが寄せられるわけではないが、藤原さんは「意見が違っても、互いに寄り添うことはできるのでは」と問いかける。

「『あなたはそうだけど、私はこう思う』で全然いいんです。育った環境や価値観が違うのだから、みんなが同じ考えになるのは難しい。ただ、たとえ思想は共有できなくても、共通にできるアクションは必ずあると思うんです」

「総理大臣になる」と宣言していた、子ども時代。

え、人間のせいでこんなに動物が死んでるの?って。

動物は言葉を発せないから人間が守らないと、と変な使命感を感じました。

『総理大臣になって保健所での犬猫の殺処分をなくす』と宣言したり、節水・節電を呼びかけたり、リサイクルのために裏紙を回収したり、色々やりました。中1くらいまでそんな調子で続けていたんですが、ある日『自分だけが頑張っても変わらないわ』と心が折れちゃって、一旦自分の中に封印してしまったんです」

数十年。

2015年に国連サミットでSDGs(持続可能でよりよい世界を目指す国際目標)が採択されると、社会の意識にも少しずつ変化が見られるようになった。

「地元(岡山)の友達と話していると、日々の生活のために精一杯で考える時間や大切なことを犠牲にしている人が多いなと感じるんです。みんなが気持ち良く生きられる方法は?と考えたとき、政治を知ることが解決に繋がるのではと思うようになったようです」

藤原さんのインスタグラムのフォロワーは約229万人。一人で環境問題を呼びかけていた小学生時代には想像もつかなかった「沢山の人に言葉が届くツール」が今の彼女にはある。

「子どもの時に諦めていたことも今ならできるんじゃないかと思うようになりました」。

 

まとめ

元ブルゾンちえみさんは年末からダイエットをはじめて10キロの減量に成功したようです。

スリムになって可愛くなった姿は可愛く、痩せている方が魅力的に感じますね!

今は藤原しおりさんとして活動されていますが、今までできなかった夢に向かって活動してほしいですね!

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